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  • 2015.10.13 Tuesday
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いつもの職場同僚と酒。4軒ハシゴして24じ頃に帰宅。8時に起きて、予想通りの頭痛と、予想外の嘔吐。15時頃に諸症状回復も身体がだるく、一日を家で過ごす消化土曜日。

避けられない酒はあるから今後も同じようなことはあるだろう。

けど、やっぱり酒に頼るコミュニケーションはキツイな。

気分が晴れない

そんな9月中旬。明確な要因はない。小さいこと、仕事や身体や今後の不安が重なっているのか、全身の力が漲らない。

年老いること

「体が資本」なんて言葉は20代前半では全く理解できなかった。
無茶しても寝れば白紙になるし、そんなセリフを説教臭い言葉だなと思っていた。

ここ数年の自分の体の変化にこの言葉が近づいてくる。
始まりはいつだろうか、現在30歳目前の29歳。

思えば26歳くらいから何かオカシイなということは起きていた。

なぞの旨の苦しさ、バンバンとこぶしで旨を叩かずには居られない感じ。
むずむず病のような症状。
手の肘をこぶしで叩かずには居られない。
なんとなく息苦しい

こんなことがそういえば26歳〜27歳頃に起きていた。

そして29際でまた新たな症状が、手足のしびれや太ももの筋肉痛という形であらわれる。

2ヶ月程続いた痺れは収まってきた代わりに、太ももに鈍い筋肉痛のような感覚を覚え始めた。

そして今は風邪をひいたと思っているのだが、
熱はないのにも関わらず、体、特に首が熱っぽいという今まで感じたことのないなぞの感覚。

更に?なのか、それの原因なのか高血圧が顔を現し始める。

2014年の海外生活を健康に、運動など近年まれにみる活発さで過ごせたことが今にしてみれば奇跡に思える。

はやく、回復してスポーツをしたい。

5年のスパンで見ると、短期的な症状をテンポラリーに発祥しながらも、徐々に、確実に老化に向かっていることを疑いようも無く実感させられる。

だから仮に今回の不具合が解決しても、永続的な解決と考えてはだめだろう。
いつかまたどんな形かは分からないが、何かの症状が出てくると考えた方が良い。

そのときに備えて、戦えるように、健康で動けるタイミングで体力を築くことが大事なんだと思う。

不健康になると人間は弱いものだ。
色々なものにすがりたくなる気持ちが分かる。

病気の人が宗教にはまるのは納得できる。

守るべきものがある人間は強くなれるのと同時に、死への恐怖に弱くなるのか。






体の変化

微熱37.4が出た。
寝てるとき体が熱く汗だく、翌朝熱は36.5とか36とこ平熱より低いけど、首とか熱く感じる。

が酸っぱい。寝起きは特に。

喉が痛い。


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